【アート】ジャンポール・ゴルティエ展@デ・ヤング美術館(de Young Museum)の詳細

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【アート】ジャンポール・ゴルティエ展@デ・ヤング美術館(de Young Museum)

2011年にカナダのモントリオールを皮切りに世界を巡回している、世界的ファッションデザイナー「ジャンポール・ゴルティエ(Jean Paul Gaultier)」のキャリア35周年を記念した回顧展『ジャンポール・ゴルティエのファッション・ワールド:ストリートからランウェイまで(The Fashion World of Jean Paul Gaultier: From the Sidewalk to the Catwalk)』 『デ・ヤング美術館(de Young Museum)』(→記事はコチラ) で開催中(2012年3月24日〜8月19日)とのことで、行ってきました!

デ・ヤング

アートに造詣の深い義両親が「とても良かったのでファッションが好きなら絶対見るべき!」というので期待を膨らませ、とってもモダンな美術館の中へ。

デ・ヤング

入口手前からすでにゴルティエ・ワールドです!

デ・ヤング

壁にはゴルティエがこの美術館を訪れた時の直筆サインがっ。

デ・ヤング

会場では、ゴルティエがプレタポレテをスタートした1970年代から近年のオートクチュール・コレクション作品、スケッチ、写真など数々のクリエーションが紹介されています。

デ・ヤング

ポップアート界の巨匠Andy Warhol(アンディ・ウォーホル)や写真家のRichard Avedon(リチャード・アヴェドン)、アーティストのPierre et Gilles(ピエール・エ・ジル)など、

デ・ヤング

様々な著名人とJean Paul Gaultierがコラボレーションしたショーやミュージックビデオ、

デ・ヤング

映画、ダンスパフォーマンスといった映像も上映されていました。

デ・ヤング

マドンナ(Madonna)が1990年のツアーで着用したコルセット。

デ・ヤング

マドンナのためのデザイン画の数々。

デ・ヤング

ボンテージコーナー。

デ・ヤング

ミュージアムストアではゴルティエグッズもたくさん!

デ・ヤング

ゴルティエといえば、ボーダーも有名!

デ・ヤング

ハードで可愛いゴルティエ・ベア

de Young
Golden Gate Park
50 Hagiwara Tea Garden Drive
San Francisco, CA 94118
(415) 750-3600



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はじめまして。エビです。 留学も海外生活経験もないのにアメリカ人と結婚。 それにより夫の出身地・サンフランシスコが第二の故郷に! 行ってみるとなんとも素敵でとっても魅力的な街、サンフランシスコ。 いつの間にか子連れ旅行になりましたが、 日本人的目線で毎回おもしろい&ステキなモノやコトなど 楽しく綴っていきたいと思います♪
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